過去の記事一覧
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◆七澤久子代表理事
皆さま、改めましてこんにちは。多くの研究会、学会等から依頼がありました。その内容は、七澤前代表が残された言霊、それから祓い、鎮魂が連綿と続いてきたことを発表してください、このようなご依頼です。今…
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白川だより(令和5年 12月9日号)
何かと忙しない毎日ですが、ふと見上げた甲府の空は青かった・・。
『信仰を超えた信念、そして確信』
「第七種神拝作法修習講習」 のご案内
「師走…
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白川だより(令和5年 12月2日号)
先週はふとまにの里で「収穫祭」が行われました。参加いただいた皆さま、ありがとうございました。
『自分も変わるチャンス』
「第七種神拝作法修習講習…
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白川だより(令和5年 11月25日号)
ふとまにの里は今、こんな秋らしい風景になっています。一呼吸しに来てみませんか。
『網羅、分類、体系化、合意』
「師走月次祭」のご案内
「白川…
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「新嘗祭」
新嘗祭は、天皇陛下がその年に収穫された新穀を天神地祇(てんじんちぎ)に供えて感謝の奉告を行う儀式で、宮中祭祀の中で最も重要な祭事として古代から行われてきました。白川学館では初夏に玉苗を献饌し…
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白川学館理事の講話の前には、2020年2月に収録された七澤賢治元代表のご講話を、お聞きいただきました。新嘗祭の時のご講話ではございませんが、白川の大事な学びである、産霊と新嘗祭に関してのお話となります。
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「鎮魂祭」
「鎮魂祭」は宮中で今も続く重要な祭祀であり、すめらみことの玉体安穏を願う御祭ですが、長い歴史の中では一時的に途絶えてしまった経緯もあり、一般的に論文等だけではなかなか詳細までわからない部分が…
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白川だより(令和5年 11月18日号)
甲府の紅葉もだいぶ深まってまいりました。自然がもたらす美しさに心があらわれるようです。
『産霊』
「白川学館の学び」
「令和五年白川学館新嘗…
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白川だより(令和5年 11月11日号)
ふとまにの里の田園風景を富士山が覗いているようです。
『祈りとは、いの一番に宣ること』
「白川学館の学び」 ~本日13時より始動~
「霜月月…
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白川だより(令和5年 11月4日号)
ふとまにの里に注がれる太陽の日がとても心地よく温かい日でした。
『白川の役割』
「白川学館の学び」が、 いよいよはじまります
「霜月月次祭」の…
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