カテゴリー:月次祭文

  • 『白川学館 年祭文』

    祝殿の上部が、ピラミッドのヘッドのキャップのようになっていて、ちょうど、神様を迎えするために、そこに、水晶を置くことになっているんですが。 今回、キャップに十分な大きなものが間に合わなかったものですから、5つのブロック…
  • 『文月月次祭文』

    おはようございます。月次祭ですから、毎月、一月に一回ということですけれども、今、我々が関わっている色んな事業というか、あるいは、イベントというのか、特に、今週はそうですけれども、毎日のようにと言ったら、オーバーな言い方…
  • 『水無月月次祭文』

    梅雨の中、今日は暑くなってしまいましたが、ご苦労様でございます。ありがとうございます。今、デジタルな社会になってきて、急速に、大きな社会の転換が起こってきています。 デジタル化社会になることによって、一気に平和で、まさ…
  • 『御田植祭文』

    どうもご苦労様でございました。今日は、御田植祭ということで、させていただきましたけれども。ここに田を作るのは、もう3年くらい前から用意してきたわけですけれども。そのちょうど、悠紀田(ゆきでん)、主基田(すきでん)といい…
  • 『皐月月次祭文』

    おはようございます。皆さん方のお力添えによりまして、5月1日、新天皇さまが、即位をすることが出来ましてですね。我々も、五族六族、出来れば、アイヌの方々もということで、法律的には、いよいよ、日本もアイヌのことを全面的に認…
  • 『即位禮當日祭・十種神寶奉献の儀 祭文』

    今日は、皆様、ありがとうございました。滞りなく、祭祀が、行われました。幽祭と言ってもいいんですかね。ようやく、それが出来ましたということですね。内親王から皇太子になられてから、50年近くも経っているわけですけれども。そ…
  • 『卯月月次祭文』

    時代が、今まで、その時が来るのを待ちに待って、いざ時代が来て、その渦中にあると、何と言うんですかね、心が鎮魂している状態のような、案外、わくわくしなくなるというんですかね。変な意味ではないですけれども、そんな思いもあっ…
  • 『春季皇霊祭文』

    どうも、ありがとうございました。石原克己先生のご本も、本当に無理にお願いして、お出しいただくことになって、2年以上の歳月をかけて、完成させていただいてですね。本当に、先生からは、ご著書にありますように『いのちの仕組み』…
  • 『弥生月次祭文』

    ご苦労さまでございます。皆さんにお話していいただいて、非常に先端のことである科学とか、一番古い、旧石器のDNAのスイッチを入れる話で、両極端というかですね。 この時間を飛ぶという、この白川の技法というのは、ご修行…
  • 『建国記念祭文』

    どうもおはようございます。ご苦労さまでございました。今日の斉藤さんの祝詞にありましたように、ちょうど同じ時間に橿原神宮で、我々の代表が参加して、神武天皇にご報告させてもらいました。あとで、大伴さんからお話していただきま…

動画

  1. 横綱太刀物語2

  2. 新宿祝殿跡

  3. 白川学館2014年春期講演会

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