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カテゴリー:はふりきく
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七澤真樹子祭員の〈はふりめく〉朗読
令和8年10月号◆令和8年10月号 2026年、10月のはふりきく。 134話「白川の役割と歴史」 白川というのは、神と君といいますか、直近の時代においては天照大御神と天皇を結ぶ仕事を行ってきました。もともと中津臣という役割があ… -
七澤真樹子祭員の〈はふりめく〉朗読
令和8年9月号◆令和8年9月号 2026年、9月のはふりきく。 130話「古神道の理論は場の理論」 人から神、神から人、自然から人、人から自然という視点から見たときに、古神道においては、主語にしても述語にしても、どのように… -
斉藤祝殿宮司の〈はふりめく〉朗読
令和8年8月号◆令和8年8月号 2026年、8月のはふりきく。 126話「自然神は、天然と等量であり等価。自然というものを見たら全ては神」 I am that I am.「我は在りて有る者」ということですね。モーセのエホバの… -
斉藤祝殿宮司の〈はふりめく〉朗読
令和8年7月号◆令和8年7月号 2026年、7月のはふりきく。 第121話「鎮魂・無・神を掴む」 感謝ということは、創造されたということがなければ、感謝はないわけです。感謝がなかったら、この世界は真っ暗闇ですね。感謝の気持ちを… -
斉藤祝殿宮司の〈はふりめく〉朗読
令和8年6月号◆令和8年6月号 2026年、6月のはふりきく。 第117話「創る瞬間に、創造の源に還していくという技」 多神教になると、神様は最初から創造神が出てくるわけではないんですね。木に実が生るように、神が成るような… -
斉藤祝殿宮司の〈はふりめく〉朗読
令和8年5月号◆令和8年5月号 2026年、5月のはふりきく。 第113話「神が創造したものと一つになる、その為の一つのたよりどころ。言霊」 神を掴むとか、神を食べるとか、非常に人間の方からのアプローチのことを言っているの… -
斉藤祝殿宮司の〈はふりめく〉朗読
令和8年4月号◆令和8年4月号 2026年、4月のはふりきく。 第108話「言語遺伝子とは、我々に機械化して備わっている元々の言語の記憶」 どうも元々の言語というものの記憶といいますか、はじめにそれが機械化していったという… -
斉藤祝殿宮司の〈はふりめく〉朗読
令和8年3月号◆令和8年3月号 2026年、3月のはふりきく。 第104話「言葉を発して創造している」 我々の声というものが出てくるのですが、どうもやっぱり我々が体とか、身体そのものが宇宙の創造・維持・帰趨という広大な宇宙があ… -
斉藤祝殿宮司の〈はふりめく〉朗読
令和8年2月号◆令和8年2月号 2026年、2月のはふりきく。 第100話「自分で始めようと決意する」 我々は、ある面では、心という働きを使って生きているわけです。普段我々は、自分を主に、心の問題を考えてしまうということになる… -
斉藤祝殿宮司の〈はふりめく〉朗読
令和8年1月号◆令和8年1月号 2026年、1月のはふりきく。 第96話「次の段階にいくとき」 自分はこうして生きるんだ、ということが腑に落ちると、次の段階にいけますね。自分がどんな働きが出来るかを分かった時が、腑に落ちる時だ…









