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カテゴリー:月次祭文
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『令和三年 立春祭』
皆さん、こんにちは。令和3年の新春祭ということで、もう令和も3年目になってしまったわけですね。初春(しょしゅん)の令月にして気淑(きよ)く風和(やわ)らぎ梅は鏡前の粉(こ)を披(ひら)き蘭は珮後(はいご)の香(… -
『令和三年 元朝祭(3日目)』
皆様、明けましておめでとうございます。三ヶ日で、三回目の登場でございます(笑)三ヶ日全てで、皆様方の前にお出しさせていただいて、お話しできる幸せといいますかですね、役割の大きさに、心を弾ませているということもお… -
『令和三年 元朝祭(2日目)』
皆様、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。今年は、水霊神(すいれいじん)に続きまして、金霊神(こんれいじん)というコンセプトでお伝えしていこうという、また新しい白川の神々の呼び名かな… -
『神無月 月次祭文』
皆さん、こんにちは。「窓」からこんにちは、という感じですけれども。( ※今回、初めてソニーの「窓」というシステムを使って、中継いたしました。) ロミオとジュリエットではありませんけれども、今回、皆さんに、こうし… -
『白川学館年祭 祭文』
こんにちは。皆様、御苦労様でございます。最近は、ネット上の人物のようになっておりまして、なかなか実体が見えないような状況になっておりますけれども(笑)。ちょうど新しい時代の転換期といいますかですね、ITといいま… -
『夏越の大祓 祭文』
皆さん、こんにちは。今日は、皆さんと一緒に「夏越(なごし)の大祓」ができましたことを、本当に感謝申し上げます。今、様々な電子祝殿に関わる開発に専念しておりまして、なかなか日々のはふりめくを配信できずにおりまして… -
『水無月 月次祭文』
●大野さん 今、テレワーク的なというか、ネットを通じた展開がやってきましたけれども、この5月の終わりを境に、完全なるネットの世界に、もう注力していくというんですかね。元々やってきたことがあるんですが、本当に色が変… -
『御田植祭 祭文』
今日はご苦労さまでございます。このところですね、継承した日本の祭祀といいますか、「まつりごと」というものが、どうも古いものだというかですね、ある種、そういう考古学とか歴史にみんな騙されたといったら語弊があります… -
『皐月 月次祭文』
真樹子さんは、毎日、祝殿で皆さんと一緒にお祓いをあげて、あるいは、あげさせていただいたのかもしれませんね、後ろから皆さんのお祓いを受けていたというか。真樹子さんは、お腹の中にいるときから、高濱浩先生に、ずっとお… -
『奥慶仁様 五十日祭 祭文』
五十日祭を滞りなく終えることができまして、ホッといたしました。亡くなられた次の日に訪ねて来られて、祝殿から昇りたいと伝えていただいたので、早速ですね、奥先生のご家族にお願いして受けいれてくださいましたので、今…