カテゴリー:白川学館アーカイブス

  • 『私にとっての白川学館9(フラタニティについて)』

    対馬 栄逸 今から20年以上前のことでしょうか、私の妻が尊敬していたある人物と、妻の勧めで、一度だけ、場所は青山だったと記憶していますが、その方が来日された際に、ご自宅にお伺いしてお会いして、お話を聞いたことがあります。…
  • 『私にとっての白川学館10(科学の剃髪)』

    対馬 栄逸 私が、以前の記事で紹介した「分離唱」を考案された「佐々木基之先生」から学んだのは、音楽だけではありませんでした。 佐々木先生は、白樹社と言う出版社から「耳を開く」と言うタイトルの本を出版なさったのですが、こ…
  • 『私にとっての白川学館11(天照大神)』

    対馬 栄逸 白川学館の講義の中でも、何度も登場する、造化三神と共に、最も有名な神である天照大神(あまてらすおおみかみ)の話題です。 但し、今回も、好奇心旺盛な私の目から見た天照大神であって、こんな「珍説」もあるのだ、そん…
  • 『私にとっての白川学館12(桜沢如一)』

    対馬 栄逸 私たちが言霊に関する講義の中で学んだように、やがて私たちも入るであろう5次元の世界である「高天原」では、時間もお金も存在しませんし、そこでは、私たちは、食べたり飲んだりする必要さえもなくなります。 そして、…
  • 『私にとっての白川学館13(科学の剃髪 結論)』

    対馬 栄逸 私が、暫く前に、皆様に「科学の剃髪」の本に関する記事を提供した時に、門人の方から、現在は、この本を国会図書館のデジタルコレクションで、読むことが可能である事を教えて頂きました。 早速、多分、20年ぶりに、こ…
  • 私の「ロゴストロンL・ライフ」、その2。

    杉山 彰 私事(わたしごと)で恐縮ですが、先月、「カテーテル・アブレーション」という手術を受けるために入院しました。10月1日に入院。その日のうちに諸々の検査を受けて手術OKという判定になり、翌日、手術でした。手術そのも…
  • 『私にとっての白川学館14(天国と地獄)』

    対馬 栄逸 今日の話題は、天国と地獄なのですが、仏教の話題が多くなります。 実は、私自身はお寺の町に生まれ育ったのですが、仏教そのものを高く評価していない部分があります。 その理由は、「仏像を拝む」という行為が、自分の…
  • 『私にとっての白川学館15(聖徳太子)』

    対馬 栄逸 厩戸の皇子とキリスト教 日本の歴史の中には、多くの研究者から、実際に存在したかどうかが確かではないとされる人物の名前が含まれています。 その中で最も有名な人物の一人が「聖徳太子」でしょう。 ただ、聖徳太子の…
  • 私の「ロゴストロンL・ライフ」、その3。

    杉山 彰 前回の「私のロゴストロンL・ライフ、その2」では、冒頭にオリジナル言霊ファイルの作成手順を皆さまとシェアさせていただきたいと思います、と書いておきながら、最後の最後に、オリジナル言霊ファイルが“書こうとした瞬間…
  • 『私にとっての白川学館16(聖徳太子2)』

    対馬 栄逸 聖徳太子の話題の続きです。 聖徳太子と仏教 私たちが、学校で学んだのは、聖徳太子は、仏教を日本に広めた中心人物である、と言う事です。 私たちの多くは、その説をまともに信じてきたのではないのでしょうか。 …

動画

  1. 神衣美について

  2. 神衣美の着付け

  3. 白衣・袴の着付け

  4. 扇子使用作法

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