カテゴリー:月次祭文

  • 『長月月次祭文』

    昨日は、圀手會の発足の日で、色々とお世話になりました。ありがとうございました。我々の仕事では、パンクをした時、止まらないで走りながらパンクを修理するということをいつも言っています。まさに、そういう仕事をする速度とか、やる…
  • 『祝殿五周年祭文』

    本当に早いものでございまして、祝殿は五周年を迎えました。さらに第2祝殿もということで、去年から始まり、ちょうど五周年に出来ました。今日は第二祝殿も満杯で、沢山の皆様方と一緒に祭祀が出来ました。こうしてお祓いが出来ることは…
  • 『文月月次祭文』

    本日はありがとうございました。 七夕に参加された方は何人いらっしゃいますか。7人くらいですね。非常に劇的なことが色々と起こりまして、楽しかったです。みんな雷雨で閉じ込められるということが起こりましたね(笑)。すごい雨で…
  • 『七夕願立祭文』

    今までにないような雨が降ったのかわかりました。 これは、今日の斉藤さんの祝詞の中でも、初めて磐長姫(いわながひめ)という神様をお祀りして、この七夕祭を行いました。実は、ほとんど知られていないことでございますが、七夕の祭…
  • 『大祓祭文』

    全くいろいろ新しい試みで、ゼロポイントフィールドという感じで、頭の中も真っ白というか、いよいよまた、いっぱい罪をしでかしても大丈夫そうな感じで(笑)、今日はご苦労様でした。 この数日というのは、「まこと」ということを、…
  • 『水無月月次祭文』

    今年も、もう半年経つということになりますけれども、「矢のごとく 月日のこまの早ければ むなしく過ごすな おしきこの世を」と言う歌があります。6月の晦(つごもり)の大祓、6月30日に大祓をやります。 毎日、大祓をしている…
  • 『皐月月次祭文』

    こんにちは。 私が20代の頃に、丁度、皇太子がお生まれになった後ですけれども、皇太子の教育の一部が書かれたというか、「小説すめらみこと」という森左平さんの著書がありました。今、木村田さんに著作を集めてもらっていて、復刻…
  • 『白川謝恩奉告祭文』

    白川謝恩奉告祭・白川伯王家廬山寺墓前祭での代表挨拶 今、白川学館としては年祭を中心として、白川学館における祭祀と言いますか、そういうものを体系化するというとおかしいですけれども、年間における祭りと臨時祭を含めて体系化と…
  • 『卯月月次祭文』

    強い神様というのも何なんですが、どの神様が一番強いのかなぁと考えた時に、我々は、仲哀天皇が、まぁ、その、神功皇后のご神事があった時に、嫌々琴をお弾きになっていたという、神事の時にですね。その時に仲哀天皇がお亡くなりになる…
  • 『弥生月次祭文』

    今日は春分の日、昔で言うと春季皇霊祭という言い方もありますが、春のお彼岸というか。私も何日か早めに、京都の白川家の墓前に行ってお参りをさせて頂きました。 白川家の墓所は、廬山寺(ろざんじ)ですね。御所のすぐ近くの、京都…

動画

  1. 神衣美について

  2. 神衣美の着付け

  3. 白衣・袴の着付け

  4. 扇子使用作法

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