カテゴリー:月次祭文
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真樹子さんは、毎日、祝殿で皆さんと一緒にお祓いをあげて、あるいは、あげさせていただいたのかもしれませんね、後ろから皆さんのお祓いを受けていたというか。真樹子さんは、お腹の中にいるときから、高濱浩先生に、ずっとお…
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五十日祭を滞りなく終えることができまして、ホッといたしました。亡くなられた次の日に訪ねて来られて、祝殿から昇りたいと伝えていただいたので、早速ですね、奥先生のご家族にお願いして受けいれてくださいましたので、今…
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今日はご苦労さまでございます。この祝殿上空は、日本で一番晴れる場所なんですけれど、 今日はさすがに水霊神が、天之御中主、水中主をお迎えする祭祀でもありますから、めったに降ったことのないような大雨が降って、庭に水面が出…
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一年の太陽暦での始まりが1月1日ということで、あとは、2月の節分、旧暦ということで、それで今日、春分の日というか、彼岸であり、ちょうど皇霊祭にもなっていますけれども。ちなみにイスラムの新年でもありますね。一年の始まり…
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どうも、ありがとうございました。世の中、コロナの問題で、色々と騒がしいですけれども、我々はシーンと何もなかったかのように、皆さんとご一緒できているというのは、非常にうれしいというかね。社会がこんな状況で、そんなことを…
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今日は、ご苦労さまでございました。ありがとうございます。もう3日で、浦島太郎みたいなところもあるんですけれども。我々もそうですね。3日離れていると、変わっちゃうようなところもあって、別に私が変えているわけではないです…
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どうも明けましておめでとうございます。元朝祭3日目でございます。昨日は、夕食後、大伴さんと一晩、話をしておりました。結局、白川は永遠の命ということがテーマなんですね、ということで、話がそこでもって終わったんですけれど…
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どうもありがとうございました。
本当に、今、皆様の新年の抱負といいますか、宣言をいただいて、非常に力強いものを感じました。我々は、個別にというか、今まで、祓い、鎮魂、それから言霊というような三種の神器という装…
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新年、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
昨日の大晦日の後、直会をさせていただきまして、その時に、国之常立神様、天之常立神様が出てこられて、その次に、いよいよ、別天津神の世界とい…
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皆さま方、祓いに始まり、祓いに終わるというか、一年間本当にありがとうございました。感謝申し上げます。先ほど外に出ましたら、滅多に歩かないものですから、風に吹き飛ばされて、木枯らしというんですかね、今頃、木枯ら…
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◇天文(てんのふみ)、地文(ちのふみ)から学ぶ
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2026年、3月のはふりきく。
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