カテゴリー:祀 Matsuru
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我々の方法というのは、畳む包む結ぶというような古神道の原理に立ち戻りますと、要するに、歴史、時間というものも、畳むというふうな発想でいくと、今、起こっていることが過去のことであり、また、すぐ未来のことをするという通時性、…
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立春ということでございますので、二十四節気の始まりになるのではないかなと思うんですけど。一年を24に分けるということで、旧暦の発想ですけれどね、それで付けられた名前で、今日は、旧暦でみると、新年に近い日と言いますかね、春…
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我々が一番、やっかいになっている祓いを昨日はその大祓についてお話したんですけれども、肝心の祓戸四柱の神様というのが、天照大御神の伊勢神宮にも、天照大御神の荒魂を祀る宮がありますけれども、特に、代表的荒魂の働きが、瀬織津姫…
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昨日も夜は、「頭を休める為には3日間思考停止しなさい」とか言いながら、私は今朝から、思考が全開してしまって。石原さんと小野寺さんと智樹くんと3人で話していたら、1年間のことが、ダーッっと出てしまって、やるべき事柄をみんな…
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どうも皆様、あけましておめでとうございます。昨日の大晦日の大祓に続きまして、すぐに一年の初まりの、元朝祭ということで、慌ただしいというのか、あるいは本当に連続で、皆様方にご足労願って、本当に今日は最初の日を迎えることが出…
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一年間、白川学館、並びに関係の団体のご協力ありがとうございました。
多分、この時間というのは、申(さる)の刻というか、申(さる)ということは申す(もうす)ということでございますが、言葉による祓いが、一番叶うというか、強…
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師走の忙しい中、皆様もまさに師ですが、よくお越し下さいました。
本当に早いもので、もう一年が過ぎてしまいますが、今年一年、何が出来たかなぁということを、ツラツラ思いながら、お祓いもそぞろというか、集中出来ない心持ちのと…
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新嘗祭ということですが、本来一番大事なお祭りということでもあるんですね。宮中なんかでもそうですが、皇極天皇の頃からのはじまりということは言われていますが、暫くなくて、江戸時代の東山天皇の頃に復活したお祭りなんですけれども…
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8日に智樹くんの母親が亡くなり、8日から「たま」の話ばかりで、はふりめくでも3回ぐらい出てきますが、内容が同じことになってしまうかもしれません。「たま」の問題というか、鎮魂も含めて非常に大事なところでありますので、その辺…
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今は時代が統合ということで、人類の知的な叡智というものが科学として、それも自然科学、人文科学、社会科学としてありますが、そういう科学と、鎮魂と言霊とそれから白川の祓いというものとの融合というのか、あるいは、照らし合わせる…
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◆令和8年9月号
2026年、9月のはふりきく。
129話「脳の中に創造の源と同じことをする場がある」
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【白川だより(令和8年9月19日号)】
▶︎【白川学館】祭祀のご案内日程
来週「秋季皇霊祭」...

高濱清七郎先生が、白川の継承を目的として創設した組織である「和学教授所」を、現代に蘇らせ、多くの方に白川の継承...

【白川だより(令和8年9月12日号)】
▶︎【白川学館】祭祀のご案内日程
0. 9月からの新展開
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1. 「理」 白川学館の学び
白川学館では「理」と「実」の学びによって、白川のおみちの学びを深めさせていただ...
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