過去の記事一覧
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◇造化三神の言葉、神語はどんな言葉かと
【元朝祭(1日目)での代表挨拶(20200101)】part2
いよいよ、今年は、そういう意味では、広大な銀河系も色々沢山あるでしょうけれども、一応、まず50の恒星といいますかね…
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◇今年の卦というのは、雷風恒(らいふうこう)
【元朝祭(1日目)での代表挨拶(20200101)】part1
新年、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。昨日の大晦日の後、直会をさせていただき…
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皆さま方、祓いに始まり、祓いに終わるというか、一年間本当にありがとうございました。感謝申し上げます。先ほど外に出ましたら、滅多に歩かないものですから、風に吹き飛ばされて、木枯らしというんですかね、今頃、木枯ら…
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◇五段階で学んでいく遠津御祖神の学び
【大祓祭祀での直会挨拶(20191231)】
今日は、ありがとうございました。ようやく、1年が1000年のようで、なんか、こうなんていうんですかね。大晦日を迎えるというのは、神様の…
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◇神の三人称の眼差しの視点を持つ
【大祓祭祀での代表挨拶(20191231)】part2
今の科学で、一番古い白川の言葉から類推して、重ね合わせていくと、布斗麻邇という、神の創造の意志や、インパルス、布留部というか、宇…
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◇人間以外の音も、人の言葉のように聞こえる
【大祓祭祀での代表挨拶(20191231)】part1
皆さま方、祓いに始まり、祓いに終わるというか、一年間、本当にありがとうございました。感謝申し上げます。先ほど、外に出ま…
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白川学館会員の皆様、
いよいよ令和元年も、あと2日となりました。年の瀬も間近になってまいりましたが、ご健勝のこととお喜び申し上げます。
一昨日、東京にて、真道国際センター主催 「人類の罪穢れ吹き送り大祓祭祀…
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◇古事記が、今の量子力学にあてはまる
【人類の罪穢れ吹き送り大祓祭祀でのお話(20191228)】part4
それくらいに、社会的な影響力も、いよいよ、持ちながら、皆様方に、この「おみち」といいますか、ひらがなで、「お…
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◇人類の最後の修行を、今、ようやく
【人類の罪穢れ吹き送り大祓祭祀でのお話(20191228)】part3
三種の神器ということですね。神の御神体を見る、神の御神体に、近づくというかね。それは、今までは、白川では、それ…
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◇「神のご神体は、一体何なのか?」
【人類の罪穢れ吹き送り大祓祭祀でのお話(20191228)】part2
そんな中で、我々は、2020年に大きな転換点が起こるということをですね。「言霊設計学」(2012年)の書籍で表…
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