過去の記事一覧
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白川だより(令和5年 3月4日号)
『ことのは ことだま』~古代文字と麻絹綿の比礼~、展示会開催中です。七澤賢治先生の言葉ひとつひとつを「書」という形で再現されました。
『慢心の階層』
弥生月次祭のご案内
『こと…
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「春季皇霊祭」
「歴代天皇・皇族をお祀りする祖先祭」
春季皇霊祭は毎年春分の日に行われる祭祀であり、秋分の日の秋季皇霊祭と同様に、歴代天皇・皇族をお祀りする祖先祭となります。遡れば皇室における祖先祭祀は陵墓で執…
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白川だより(令和5年 2月25日号)
寒さが和らいで、春のかおりをふとした瞬間に感じるようになりました。梅の花や桃の花のふくらみを、微笑ましく眺めている今日この頃です。みなさまはどんな日々をおくられていますか。
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「雛祭祭祀」
「子供の成長を祈る日」
桃の節供として平安時代前から行われていた三月三日の「上巳の節供」は、元々は京の都で豊かな階級の子女らが、御所やその飾り付けを遊びとして行っていたことが、健康や厄除けの願いと…
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白川だより(令和5年 2月18日号)
甲府も何年かぶりに大雪となりました。ふとまにの里もすっかり雪に覆われました。スタッフが作った雪の鎮魂石、これ以上は転がすことができなかったようです。
『言霊百神・言霊精義・言…
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◆七澤久子代表理事 こんにちは。今日は雪の中、遠方より甲府までお越しいただきありがとうございます。昨日、朝7時ぐらいからもう甲府は雪景色でした。ぼた雪ではないですが、これは積もりそうな降りだと思いました。夕方6時…
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白川だより(令和5年 2月11日号)
少しずつ色々なところに、季節の移り変わりを知らせる便りを感じますね。
「白川学館歳時記」のご案内
「建国記念月次祭」本日開催
「写し祝詞講習 in 姫路」
「ふとまにの住処構…
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「建国記念祭」
国の始まりである建国。何を持って建国とするかは国によって見解が異なります。国家の基礎が確立して主権国家としての態を為すこと、とも言われますが、国よって解釈は様々です。
憲法が施行された日---…
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◆七澤久子代表理事
改めましてこんにちは。寒の入り、そして寒の明けというお言葉ございますね。いよいよ寒が明けました。今日は2月4日、この立春祭にあたり、寒が明け、そして新しい年が開かれたという実感がございます。
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白川だより(令和5年2月4日号)
甲府では1月末頃にうっすら雪が降りました。色が増えるとまた印象が変わりますね。
『天皇こそ国の宝』
「立春祭」本日開催
「はふりむすび」のご案内
「建国記念月次祭」のご案内
『こ…
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